保育園の給食献立に『プチ豆腐』保育園給食⇒保育園の栄養士様へ

保育園の栄養士様へ

〜フルシーズンこのまま食べる、一口サイズの冷奴(寒い季節は湯とうふで)〜

お豆腐は健康食品、栄養食品と言われて久しいのですが、
現場サイドで大きなお豆腐を手の上で切ること、そして盛付けする時の
破損・雑菌の繁殖等を考えますと、給食としては衛生上・作業上
なかなか扱い難い商品だったのかもしれません。

 病院、学校等各施設で望まれていたお豆腐は、
『美味しさ、衛生的、利便性』を加味したものではないでしょうか!
いつでも・どこでも・手軽に安心して使えるおとうふ。
そして何よりも患者さん、児童・生徒に喜んで食べてもらえるお豆腐
それがこの“ちょうどのおとうふ”(愛称)です。


 【採用施設】
 ●病院〜国公立・私立病院。赤十字系。済生会系。厚生連系。労災系等。
 ●幼稚園・保育園給食 ●各市町村単独校・学校センター。聾盲養護学校。
 ●各自衛隊施設 ●社員食堂/寮・産業給食等。
 46都道府県、多岐に渡ってご利用頂いております。

【特徴】 
◆1個60g/ 賞味期限は、2週間(要冷蔵)
◆遺伝子組換大豆、牛肉・牛加工品・牛由来品は使用しておりません。
◆ボイル殺菌してありますので、現場でもう一度ボイルしなくても、
このまま安心して召し上がれます。

【ご使用方法】
“ちょうどのおとうふ”は夏だけでなく、冬もご利用頂けます。
 ☆季節・お好みに合わせて、冷奴または湯豆腐でフルシーズン
ご利用下さい。         

●基本はフルシーズン冷たく冷してご利用下さい。
寒い季節温めるには、フイルムを剥さずパックのまま湯煎
(70℃前後5〜10分)すればヌクヌクの湯豆腐の出来上がり。


☆『おとうふの新しい食べ方』の御提案☆
私共は、皆様に“ちょうどのおとうふ”を通しまして、
『お豆腐の新しい食べ方』をご提案させて頂きます。
 旧来のお豆腐の食べ方、お豆腐のイメージから離れて頂き、
「デザート感覚のお豆腐」「新しいスタイルのお豆腐」「暖房のはいった
お部屋(病室・教室・食堂)で、ほんの一口の冷奴」として、
植物性タンパク質(畑の肉)をいつでも・どこでも・手軽に
摂取して頂きたいと思います。

【ご提案】
衛生面を重視するため、フイルムを剥がさずパックのままお出し下さい。
1. 利便性・・・作業負担削減  慌しい盛付け・配膳業務の中、
お豆腐を切ったり、食器を洗う作業を省く。
例えば、厨房内の人員不足する曜日(日祭日・休み明け)・時間帯の
食事(朝食)など。   
2.品質安定(衛生保持)器に盛付けする事による離水・劣化・雑菌防止。
3.自然志向  大豆の持つ本来の味・香りを大切にするため薬味無し。
(出来れば醤油だけ)

発売当初は、「お豆腐はお皿に開けて、薬味をのせて食べる物。
パックのままは失礼」「お豆腐をデザート感覚で食べる事の違和感」
「冬に冷奴?」とのお声もありましたが、衛生上、また商品の素材を
大切にするためにも、パックから出さずにこのままの状態で盛付けを
して頂ける事が、提供する側にとっても、召し上がれる方々にとっても
大きなメリット(衛生的・安心・安全)になると思います。 

なかなか旧来のお豆腐のイメージから脱却しずらいとは思いますが、
各施設で皆様に喜んで頂いている状況を見ますと時代の変化と同様に、
お豆腐の食べ方もまた変わってきたのだと感じます。

 上記のことを踏まえて頂き、 季節を問わず、デザート感覚のお豆腐として、
“ちょうどのおとうふ”をご利用下さい。
〜フルシーズンこのまま食べる、一口サイズの冷奴(寒い季節は湯豆腐で)〜


◎保育園の給食に!ひかるKunのちょうどのおとうふ 詳細ページへ 

『ひかるKunのちょうどのおとうふ誕生秘話』再現ドラマ






『ひかるKunのちょうどのおとうふ』は(正式名:食べたい分だけちょうどのおとうふ)
平成11年春、我家の次男:ひかる(ダウン症)が急性骨髄性白血病で発病、
抗癌治療の副作用で衰弱したひかるの体の栄養補給のために作りました。
「美味しくて、重宝なお豆腐」とご評価の中
発売以来500万食を超え、個食用豆腐販売実績NO.1のお豆腐です。

サイト名:ひかるKunのちょうどのおとうふ(笠島豆富店)
〒916−0026  福井県鯖江市本町4−6−1
Tel:0778−51−0646 Fax:0778−53−1557
posted by 保育園給食におやつ感覚・デザート感覚で食べるプチ豆腐 at 06:44 | 保育園給食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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